赤提灯の女(ひと)
この曲の歌詞
袖のボタンが
とれてるなんて
そっと肩よせ
針さすおまえ
胸のすきまに
こぼれてしみる
冬の日だまり
女の笑顔
旅の途中の
縄のれん
あてがないなら
二階の部屋に
泊めてあげると
背中でつげる
うすいしあわせ
女の過去が
匂うみたいな
うなじの細さ
能登の港は
にわか雨
泣いてきたのか
男のうそに
眠るおまえの
めじりに涙
おれの旅路の
終着駅か
そんな気がして
寝がえりうてば
闇に夜汽車の
汽笛がなる
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"赤提灯の女(ひと)"のカラオケ配信情報
"赤提灯の女(ひと)"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"赤提灯の女(ひと)"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










