三百年の恋
この曲の歌詞
そういう訳だよ
僕が凍りついて
今 眠ってるのは
百年たったら 君のいない街
僕は歩くんだ
寂しくなんかないよ
その時僕は君のことをもう
“I need you”
“I want you” じゃない
百年過ぎて
まず彼がしたこと それは
氷のカプセルのタイマーを
またあわせた 百年後に
どうしたのかって
僕はいつまでも 君を恋しくて
いけないことなんだ
僕の心には 君はいちゃ駄目だ
忘れることに決めて
一人で逃げて逃げても結局
“I need you”
“I want you” なのか
百年さらに過ぎた時に
彼は気付く
彼女は遠い遠い昔の人
帰れない 二百年も
あぁ どうしても
“I need you”
“I want you” なのに
百年さらに過ぎても
まだ彼は気付かない
彼女が追いかけてきた
カプセルがとなりに
あることに
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