Jの後悔
この曲の歌詞
飛び散る夢の光から
さめたみたいに
ただ雨がまた なにげなく
薄紫の木の影に
したたり落ちる
でも いつも別の文字を書く
それを喜び抱きしめたいと
J . 現われて
あたりかまわず見るのはいやと
二人共に雨にぬれてる
まるで悪夢だね
花びらみたいに想い込み
いつのまにか
もう あとに残る 蜜の味
流れおちてきた
永遠のいとなみみたいに
やや さめた
木々のため息 NO
かなり真面目と見つめあったり
J . わがままで
たまには それも楽しいかもと
無茶にあつく ほほをすりよせ
それも笑えるね
飛び散る夢の光から
さめたみたいに
ただ雨がまた なにげなく
それを喜び抱きしめたいと
J . 現われて
あたりかまわず見るのはいやと
二人共に雨にぬれてる
何かと云えば ものぐさなのも
J . 気付かずに
あたり前さと ののしるごとく
なにも知らず てらうだけの気
あまりにあわれだね
あまりにあわれだね
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