ふたりづれ
この曲の歌詞
山の沢水 木の葉をくぐり
忍んで耐えて 流されて
いつかは陽もさす 海に出る
お前ひとりを 泣かせるものか
惚れて 惚れられて
そのままでいいんだよ
涙ふき合う ふたりづれ
浮いて沈んで その底みれば
きらめく川の にごり水
冷たく曲がった 噂さえ
笑顔ひとつで 支えてくれた
惚れて 惚れられて
ありがとう この命
夢とお前の ためにある
苦労ばかりの
その手をさすりゃ
ささくれ指の あたたかさ
目と目が互いの 風を読む
遅い春ほど いとしさつのる
惚れて 惚れられて
そのままでいいんだよ
生きる倖せ ふたりづれ
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"ふたりづれ"のカラオケ配信情報
"ふたりづれ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"ふたりづれ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










