五十九年目の再会
この曲の歌詞
明日は別れと 廊下のすみで
人目を忍んだ わずかな時間
肩に置かれた 両手から
言葉にできない 思いがとどく
戦の波に 押し流されて
胸のときめき 秘めたまま
炎拡がり すべてを焼かれ
屍こえて 逃げる人々
涙涸れ果て たたずめば
真夏のラジオが 終戦告げる
見上げる空は 果てなく碧い
貴男はどこで 見てますか
一目会いたい 心の奥に
しまって暮らした はるかな月日
淡い記憶を たどりつつ
送る便りが 奇跡を呼んで
五十と九年 隔ててやっと
果たす再会 夢うつつ
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