月光
この曲の歌詞
毎日が ただ疎ましくて
早く、早くと思ってた
夜空に吐いた煙が
模る絵も見えなくて
ただ一度だけ合わせた
温もりが 重い霧を祓って
淡く細く
揺らいで 注いだ
君と見てた あの月のように
そっと そばで君を照らしたいよ
暗い道を迷わないように
ずっと そばで見守るから
それまで忘れてたんだ
こんなドアがあったこと
大事に鍵しまってた
ポケットには穴があいてて
繕うために集めた蜘蛛の糸は
いつかピアノ線になって
足掻く足に 刻んだ
諦観を
君と見てる あの月の灯が
そっと 窓辺で鈴鳴らしてるよ
迷う肩を包み込むように
ずっと 手を差しのべるように
君と見てたあの月のように
そっと そばで君を照らしたいよ
暗い道を迷わないように
ずっと そばで見守るから
ずっとそばにいたいよ…
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