言の葉
この曲の歌詞
あかね雲 はるか山の端に
沈む日傘の すじもよう
なおも想い出は 色あせず
いまだ此の胸に 恋模様
桜花散る 夕べの日
抑えきれない 言の葉を
文にしたためた さや折りを
のせる流れ
いつか 季節さえ忘れ去り
夢も心も 日を重ね
友は いずこかの空の下
あいも変わらぬは 我ひとり
薫り立つのは 藍の花
染まる心の 絹糸が
風に震えては ささやいて
気付けば足もとに 細雪
そよ吹く秋は
紅の 楓落葉に
ああ逢いたいと ああ刻んでも
戻れない せつなさよ
あの日 二人は鈍色の
川に黄金の せせらぎが
ゆれて 恋心ゆらめいて
影を落とすのは 橋の下
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0%
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