落葉の慕情
この曲の歌詞
落葉が泣いてる この舗道
あなたの影さえ 探せず
壊れたベンチに座れば
陽だまりさえ
足元から逃げてゆく
愛の終りが もしもなかったら
灰色のコートは着てはいない
Ah… それを過去と言えば
無情だけれど
綺麗だった頃を
返して欲しい
Ah… せめて ひとつくらい
残しておいて
あしたに生きる希望を
夕陽が見えない この都会
あなたの心を離れて
いつものバスから降りれば
誰もいない
部屋の鍵を開けるだけ
愛の暮しが もしも続いたら
花のひとつも 買って帰える
Ah… それを愛と言えば
悲しいけれど
胸の中の傷を
ふさいで欲しい
Ah… いつか
誰か好きになる日のために
涙を捨てる勇気を
Ah… それを過去と言えば
無情だけれど
綺麗だった頃を
返して欲しい
Ah… せめて ひとつくらい
残しておいて
あしたに生きる希望を
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