愛の詩
この曲の歌詞
僕には僕なりの君には君なりの
生き方で今まで歩いてきた
ここで2人出会って
今またここに立って
海に浮かぶ
夕日を背にして
溢れ出す思いのまま
君に向けたメッセージ
僕は詠うよ
嗚呼 (嗚呼) 君は頭にいて
この胸を強く締め付けてくるよ
嗚呼 今届け愛の詩
二人重なった影が
夕陽に溶けるよ
春には川辺の桜並木歩き
夏にはおそろい浴衣で花火
秋には2人で街中食べ歩き
冬の寒さ2人で暖める
巡り来る季節の中
鏡になってお互いを映してゆく
嗚呼 (嗚呼) 俺はわがままで
喧嘩の後は
君を泣かせてしまうよ
でも 君は今もそばに居て
その笑顔で愛の詩を囁くよ
会話さえも忘れて
防波堤からのびる道
灯台を見る
海がオレンジにそまって
君の手をとって
誓うよ はなさないと
嗚呼 (嗚呼) 君は心にいて
その笑顔で愛の詩を囁くよ
嗚呼 (嗚呼) 俺は幸せで
命の限り愛の詩を捧げるよ
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"愛の詩"のカラオケ配信情報
"愛の詩"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"愛の詩"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










