エノテラ
この曲の歌詞
季節をなぞり
繰り返す時の中で
『何かが違う』
少女はそう思いました
心に据えた
一本の細い槍で
平和な世界に
甘えて旅に出ました
自分をひたすら信じて
この眼で見たモノを信じて
幾つもの道を ただ走った
如何でもイイと思ったら
何も伝わらなくなるから
大事な事を胸に抱いて
唄った
旅の途中で
幾度となく人と交わり
出会いと別れ繰り返し
心の眼を磨きました
いつしかやりたい事さえ
見失ってしまって
途方に暮れていたら
暗闇に月が光った
嘘ばかり吐いてきたから
その眼を見れなくなりました
君の眼に映る その景色も
如何でもイイと思ったら
何も伝わらなくなるから
大事な事を思い出しながら
唄った
それから ひたすら
綴って 綴って
流れ行く時の中を
走って 走って
涙が幾つも零れて
集めて月に捧げました
大事な事を思い出しながら
如何でもイイと思ったら
何も伝わらなくなるから
大事な事を胸に抱いて
弱い所を君にさらせる覚悟が
出来たんです
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