冬物語
この曲の歌詞
時計台の影を
踏みながら歩いた
去年の秋と何も変わらない
あなただけがいない
この街にはいない
今年の秋を枯葉が埋める
小さな倖せを
掴みきれないまま
迷い込んだ心 漂う街角
降り出しそうな空
震えてる木枝が
僕を写している
窓ガラスに爪を立てる
それぞれの風が
胸を凍らせてく
冬物語 静かに始まる
やがて白い雪が
悲しみを被って
洗い流して春をむかえるよ
掴みきれないもの
それが夢なんだと
わかっていたならば
目かくししたまま
一人部屋の中で
生きていればいいと
なだめているように
時計台が心叩く
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25%
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