母娘じょんがら
この曲の歌詞
雪の礫に叩かれ追われ
ここは津軽の十三湖
母が三味弾き 娘がうたう
流れじょんがら口説節
いつか父さに出会える日まで
苦労覚悟のふたり旅
数え七つで門付け暮らし
何でしたかろ させたかろ
指のあかぎれ痛みはせぬか
雪に素足は冷たかろ
愛し我が子にこころで詫びりゃ
涙あふれる 五所川原
闇に吹雪の鳴る音聴けば
肌が凍える竜飛崎
早く父さの顔みてみたい
泣いてむずがる幼な子を
胸で叱って やさしく抱いて
生命ぬくめる宿あかり
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"母娘じょんがら"のカラオケ配信情報
"母娘じょんがら"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"母娘じょんがら"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP












