夜の蝶
この曲の歌詞
風が初秋を つげるころ
港が見える あの部屋で
炎のごとく 燃えました
けさになったら さよならと
私を夢中に させながら
冷たく別れた 恋の宿
花の東へ 流れ着き
酒場女に 身をこなし
可愛い女に なるために
いやな客にも おせいじを
いわなきゃならない
身のつらさ
影で泣いてる 夜の蝶
黒い瞳がやさしくて
前の男性は 忘れます
やっとみつけた 幸せを
あなたを信じて これからは
くらしてゆきます いつまでも
うれしい涙よ 夜の蝶
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