剣と花
この曲の歌詞
暁靄を衝いて
剣を振ってたら
紅い花びらが
眉に落ちてきた
冴えた白刃が 触れたのか
宥して呉れよ
名もない花よ
腹を斬る剣が
花を散らすのか
凍りつくような
剣を持つ俺の
胸にじんとくる 侘びしさは
解っちゃ嘘だ
夜明けの月よ
暁靄に吠えて
剣を振りながら
辛い人の子の
恋を斬りたさに
俺は恥ずかし 哭いている
嗤って呉れよ
梢の百舌鳥よ
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