渚
この曲の歌詞
ささやく冗談で いつも
つながりを信じていた
砂漠が遠く見えそうな時も
ぼやけた六等星だけど
思い込みの恋に落ちた
初めてプライドの柵を越えて
風のような歌 届けたいよ
野生の残り火抱いて
素足で走れば
柔らかい日々が
波の音に染まる
幻よ 醒めないで
ねじ曲げた思い出も
捨てられず生きてきた
ギリギリ妄想だけで 君と
水になって ずっと流れるよ
行きついた その場所が
最期だとしても
柔らかい日々が
波の音に染まる
幻よ 醒めないで
渚は二人の
夢を混ぜ合わせる
揺れながら輝いて
輝いて… Ah...
輝いて… Ah...
柔らかい日々が
波の音に染まる
幻よ 醒めないで
渚は二人の
夢を混ぜ合わせる
揺れながら輝いて
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DATA
"渚"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
74%
26%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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