この曲の歌詞
春先に覚えた言葉の影
晩秋越しの甘い誘惑と
安い浴衣の罪は
ただ ほろ苦く 悴む日々だ
思い返せば身も凍る夢と
虚ろな表情は部屋の片隅に
投げ出された
写真の中まで覗き
あの日の果てを探す
僕に 風を
君に似た導きと愛を
羽を繕う様に
絶えず注ぐ喜びと光を
祈る様に遠く 夜明けを描けば
交わる嘘と月と雨
町を欺いた交差点を追って
僕はこの場所に
辿り着いたんだ
点滅する様に 駆け抜けた夜を
着飾って両目を伏せれば
車道に寄り添う二分の一は闇
こんなにも大袈裟な世界と
僕に 風を
君を真似た微笑みと死を
消えて また煌いて
幾度となく見過ごした悲しみを
触れる様に遠く 言葉を綴れば
交わる嘘と月と雨
君に 風を
僕に似た導きと愛を
羽を繕う様に
絶えず注ぐ喜びと光を
願う様に遠く 明日を悟れば
嘘に偽る時と知り
交わる僕と月と雨
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