昭和浪漫 ~第二章~
この曲の歌詞
風に追われるように
街を歩いてる
痩せた野良犬も
見かけなくなった
路地の屋台で聴いた
ギター流し歌
そんな風情も
また消えて行くのですか
小さな手をつないで
夕焼けこやけの道を
歌って帰った昭和は風の中
裸電球点した
小さな駅から
夢を枕にして あの日
町を出た
あれから幾年月
時は流れたけど
あの日の夢は
まだ列車の棚の上
貧しかったけれど
みんな元気だった
笑顔と一緒に昭和は夢の中
振り向けば人生の
旅は半ば過ぎて
歩いて来た道に
悔いはないけれど
遅くなんかないさ
夢をもう一度
追いかけてみようか
少年の頃のように
これからが青春です
もうひと花咲かせましょう
思い出つまった昭和は夢の中
昭和は夢の中
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60代~
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女性
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95%
5%
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