月光浴
この曲の歌詞
そびゆる樹木を 足のように
月が立っている
森は影絵を切り取られて
そっと眠りにつく
泣くのはおやめよ
やさしいけもの
光る泉の水をお飲み
あしたという日に想いは届く
生きる勇気に出逢えるだろう
花とびをせむ 香りたてて
窓を叩く月
街は残らず 燈を消し
門を開けるがいい
疲れたつばさを休めておいで
夢は黄金 彩られて
目覚めるその時 心は澄んで
そっと静かに輝くだろう
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"月光浴"のカラオケ配信情報
"月光浴"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"月光浴"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
ARTIST PICKUP










