望郷の空・東京
この曲の歌詞
東京の空 見上げてみれば
幼い心は 涙に濡れた
奥歯を噛んで 拳を握り
日々に戸惑う この街で
茜に焼けた 流れる雲を
たどれば故郷 母の顔
お国なまりが 無口にさせて
手仕事一つが 自慢となった
吹き出す汗に 涙を隠し
夜の帳は 里の山
枕を抱え 手紙を書けば
心がなぜか 潤んだよ
冷たい風の 東京暮らし
十二支二節 三周り過ぎた
月日の流れ 見上げる僕も
今じゃ我が子を 持つ親に
瞳に抱いた 故郷帰る
家族を連れて 帰るから
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"望郷の空・東京"のカラオケ配信情報
"望郷の空・東京"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"望郷の空・東京"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。











