輪廻闇妖散華
この曲の歌詞
風が散らばる 雲が裂かれる
月は欠けもせず
神獣鏡 宿す闇
君謡う声音へと
女人が舞い降りて
羽衣脱ぎ捨てて沐浴す
滴弾くは白尾
花を食らうは牙
妖の影 目蓋に映らんか
私はいつも此処に
(此処にいる) 君のすぐ前に
どんなモノに姿を
(変えたとて) 君のすぐそばに
この世とあの世を
行き交う吾等に
安息の地はなくも
刻が重なる 空が罅入る
城に灯なく 天守閣 棲まう夜
君が吹く笛の音に
鬼が来たりて哭く
草陰に満つる黒い涙
怪異なる容に 夢の香の名残を
覚えるだろう
その手は触れもせず
私はいつも此処に
(此処にいる) 君のすぐ前に
どんなモノに姿を
(変えたとて) 君のすぐそばに
私はいつも此処で
(此処で死す) 君の目の前で
たとえいくど命を
(得たとても) 君のそばで死す
この世とあの世を
行き交う吾等に
安棲の地はなくも
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"輪廻闇妖散華"のカラオケ配信情報
"輪廻闇妖散華"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"輪廻闇妖散華"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。












