四月の雪
この曲の歌詞
何度俺の帰りを 待ちわび
君は朝を迎えた ことか
痛み傷つける 事ばかり言って
俺は君を見捨てた
うそつく気はなかったと
言いながら
愛を置きざりにした
星が流す涙のそのように
降りつづける雨
なぜ いさかいのその中でしか
本当の声が聞こえないのか
君に適うものなどない
今は1人自由だとしても
君に適うものなどない
適うものなど
胸の十字架を あの夜はずして
君はワインに投げ入れた
グラスの泡に はじけて震えて
二人の日々が 沈んでいった
夜の寒さが 体つらぬく時
初めて君の名を呼んだ
雨がいつしか 霙になってゆく
おそい四月の雪にかわる
残った十字架が
手に冷たいけど
熱いものが不意につきあげる
君に適うものなどない
たとえ今は自由だとしても
君に適うものなどない
適うものなど
俺の犯した あやまち全てが
君の涙の数だというなら
俺は君にもう一度 出会いたい
ひきさいた愛をやりなおしたい
愛に答えなど ありはしないさ
君がここにいやしないのに
君に適うものなどない
今は1人自由だとしても
君に適うものなどない
適うものなど
君に適うものなどない
たとえ今は自由だとしても
君に適うものなどない
適うものなど
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