恋花火
この曲の歌詞
どうにか ここまで
歩いて来たけれど
空に変わらない 星よ
心は どこまでも
果てない道なのか
君と出会う日を 待ってたのさ
悲しみの雨に 凍えた夜は
孤独を AH-憂いて
まだ見ぬ誰かの
腕のぬくもりを 遠くに思った
何も言わないで
君を見つめていたい
打ち上げられた 愛しさよ
そのまま動かないで
せめて もう少しだけ
瞳の中に 恋花火
これから君となら
どこでも行けるだろう
地図を見なくても わかるのさ
夕陽に沈んで 闇に消されても
僕には 見えるよ
何があったって
君を愛し続ける
永遠なんて 一瞬さ
僕から離れないで
もっと近くにいてよ
2人の空に 恋花火
やさしく 肩寄せ合いながら
僕たちは接吻して
花を咲かせるのだろう
いつか
何も言わないで
君を見つめていたい
打ち上げられた 愛しさよ
そのまま動かないで
せめて もう少しだけ
瞳の中に 恋花火
瞳の中に 恋花火
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