永遠なる恋
この曲の歌詞
音もたてず 降りしきる
真夜中の雪に
二人 寄りそい合いながら
くちづけに とける
泣かせないと 決めたのに
君を 責めたりして
時に 大人気ない僕を
許してくれるかい
最後まで言えなくて
いつも 迷わすけど
君が多分 想うより“愛してる"
心が あふれてく
抱いても 逢いたくて
こんなに 逢いたくて
二度と 離したりはしないよ
永遠なる恋が
もし あるとするなら
叶うだろう 君となら
君と逢えた あの夜の
素直な笑顔が
人を想う やさしさと
ぬくもりをくれた
手のひらに 舞い降りる
ひとひらの雪を
見つめてる横顔が
たまらなく きれいで
せつなくなるよ
君だけを見つめて
君だけを愛して
雪のように 想いは積もる
白い冬に染まり
凍てつく街並も
あたたかく きらめいて
抱いても 逢いたくて
こんなに 逢いたくて
二度と 離したりはしないよ
永遠なる恋が
もし あるとするなら
叶うだろう 君となら
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