気化熱
この曲の歌詞
まるで余所行きのような
言葉が乾いた街並み
細く流線を画く涙が
微熱を奪ってたんだ
何が正しいかなんて
本当はわかっていたんだ
いつか話した夢事、
今では絵空事さ
キレイに並べた半ダースの
思い出と猫を連れて
今、溢れ出すあの日の未来へ
消えてしまおう
息を飲むほど美しい
透明な明日へ
笑えないくらい本当に全てが
君だけでした
何時かまた会えるその日まで
さよなら
ピカソが描いた
油絵みたいだね
かけ違えたボタン
ねぇ何時から?
何処から? ずっと
今、溢れ出すあの日の未来へ
消えてしまおう
息を飲むほど美しい
透明な明日へ
乾いた涙が
空に溶けながら熱を奪えば
それは新しい 今日になる
いつかきっと
夢からさめた 今なら言えるよ
『どうもありがとう』
何時かまた会えるその日まで
さよなら
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"気化熱"のカラオケ配信情報
"気化熱"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"気化熱"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










