CROWS
この曲の歌詞
真昼の雑踏の中
翔べないカラスがいる
誰にも気付かれない様に
息を殺し 身を隠す
夜が来るまで待とう
傷が癒せるだろう
恋人よ待っててくれないか
再び翔び立てるまで
俺達が生まれた時代は
不自由な物など何も無い
ただ一つ胸に咲く花を
傷つけられない様に
守る事が出来るのは
自分だけ
嫌だ 嫌だと何度も
くり返す狼は
なけなしの優しさも忘れ
群を離れ旅に出る
道に迷う事なんて
恐くないと思った
誰にも束縛されないで
生きて行けるはずだった
俺達が生まれた時代は
不自由な物など何も無い
ただ一つ自分の弱さが
すごく邪魔でしょうがない
変える事が出来るのは
自分だけ
疑問の風に目を伏せ
否定する事を諦め
愛を感じる事が出来ない
奴等の中で生きてる
ろくでなしのチンピラと
言われても構わない
俺はもっとやれる事が
あるはずだと信じてる
俺達が立ち止まる時は
打ちのめされて涙も出ない
震える位 胸が痛む
そんな俺を許したい
許す事が出来るのは自分だけ
俺達が生まれた時代は
不自由な物など何も無い
ただ一つ胸に咲く花を
見失わないでいて
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