ハレー彗星が降った年
この曲の歌詞
ハレー彗星が降った年に
はじめてのさよならをした
春夏秋冬は回転木馬
あの日の目印は今もある
ポストのいらない手紙に
「ほんとうの
さよなら」って書く
ギターと六弦の原色で
涙だけがモノクロにゆれる
それはたとえば
こんなメロディ
離ればなれの
君はそこにいる
南風が吹きぬける
歩道にゆれる花を見た
違う場所で同じ空を
きっと見上げている
ほら 何処かで
見たことのあるヒコーキ雲
とっくに遅刻の電車で
誰もこない待ち合わせ場所へ
あの日のかけらに会ったけど
間違いさがしは止めにしよう
遠い未来に二人は
ここにいたと
忘れてしまうけれど
南風にあおられる
帽子をおさえながら
違う場所で同じ空を
きっと見上げている
ほら 何処かで
見たことのあるヒコーキ雲
南風が吹きぬける
歩道にゆれる花を見た
何もかもが駆けぬける
けれど繰り返してる
あっという間にしたくをしたら
何回でも新しい夢を見ようよ
新しい夢を見ようよ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"ハレー彗星が降った年"のカラオケ配信情報
"ハレー彗星が降った年"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"ハレー彗星が降った年"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
ARTIST PICKUP










