赤い砂時計
この曲の歌詞
薬指には 小さな
ダイヤのリング かざして
待ち望んでた その日を
あの人に出会うまでは
お祝いしようと 4人の食事で
親友に紹介された あのひと
好きな気持ちを
気付かせては いけない
ダイヤのリングの彼に
そして親友にも
失うものが
あまりにも多すぎる
このまま 時間が
消してくれると信じてた
今まで
何も不満はないはず
約束された その日に
彼のもとへ行けばいい
そんな私が 今さら…
突然 夜中に届いたメッセージ
好きだと あのひとからのFAX
好きになるはずないと
言いきかせてた
2つの幸せ
壊してはいけないのに
結び直したはずの
ひもがほどけて
壊れて あふれる
赤い砂時計のように 狂った
この気持ち
もう 誰にも止められない
スタートボタンを
押してしまったFAX
はずしたリング
あともどりはできない
ふるえる指先
白いレポート用紙には
“会いたい”
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