君すむ街へ
この曲の歌詞
星降る夜空を見あげたら
おぼろ月夜 君すむ街は
闇に溶けてしまって
何もこたえてくれぬ
今は誰かの胸で
ねむりにつくのだろうか
明日は迎えに
この場所ではじめた生活が
君なしのさびしさゆえ
いつも僕を強くしたのさ
ほら あの日のままの
まるい月が見てるよ
桜が舞い散る川辺には
おきざりのままの風が鳴る
話し残したことが
水に流されてゆく
君は誰かの腕に
よりかかっているのか
明日は迎えに
ふたりをはさむ 深い海を
とびこえてゆけたならば
いつも君を呼んでいたのさ
ほら あの日のままの
まるい月が見てるよ
この場所で はじめた生活が
君なしのさびしさゆえ
いつも僕を強くしたのさ
ほら あの日のまま変わらず
まるい月が見ているよ 今夜も
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74%
26%
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