奥志賀ふたり
この曲の歌詞
二人で旅する 信濃路の
カラマツ林が 黄金色
息をのむほど まぶしく光る
あなたを愛し 愛されて
とけて消えそな 私のからだ
別れを惜しむ 奥志賀ふたり
カヤの平の 静けさが
ロッジの窓辺に しのびよる
何も語らず 目と目を見つめ
過ぎ行く秋の はかなさに
なぜか哀しく 夜風がしみる
残る未練の 奥志賀ふたり
心と心で 結ばれた
過ぎし思い出 なぞりつつ
添えぬ二人の 運命と知った
も一度生まれ 変われたら
私やっぱり あなたと生きる
つきぬ想いの 奥志賀ふたり
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