mizu-umi ~みずのこたえ~
この曲の歌詞
夢が終わってしまう
波紋を壊す
離れてく対岸に
意識だけ置き去り
少しずつ失った
あのころの自分らしさ
押さえ続けたまま…
秋をまたいで
中途半端な冬迎えて
水に映す本音は
簡単にはかき消せない
あの曲を聞くたび
思い出すのは
柔らかなくちびると
冷えきった指先
記憶の中の2人
少しずつ溶け出してく
夜の雲の中に
冬を迎えて
通り過ぎてきた毎日を
そっと引き出せるように
また あの場所へ旅に出よう
水面揺らいだ
本当の自分を見つけた
思い移す明日は
明かり射す 湖のように…
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"mizu-umi ~みずのこたえ~"のカラオケ配信情報
"mizu-umi ~みずのこたえ~"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"mizu-umi ~みずのこたえ~"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










