ANCIENT RAIN
この曲の歌詞
空から零れる悲しみの涙で
濡れない様にと
誰より笑って見せた
濁りかけた視界を溶かしたくて
無数に広がる星を眺める
そこから見下ろした大地は
どんな色だろう
一瞬の光も 掴めなくて
ancient rain...
それでもあの日は色褪せない
あともう少しで扉が開くから
生まれ持つこの姿形を
変える事が出来なくても
―変わらない誇りが此処に―
閉ざした窓ガラス越しに
声を殺し両手を合わせた
凍える程に冷たい夜は
抱いて抱いて温めて
逃げ場のない不自由という鎖
何度繋がれても奪えはしない
誰にも心まで
縛る事なんて出来ない
そう例え永遠に目覚めない
朝が来ても…
空から零れる悲しみの涙で
濡らさない様に
希望をこの胸に
ancient rain...
それでもあの日は色褪せない
あともう少しで扉が開くから
生まれ持つこの姿形を
変える事が出来なくても
―変わらない誇りが此処に―
確かな明日が来る日まで
声を殺し祈りを込めよう
凍える程に冷たい夜を
抱いて抱いて温めた
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"ANCIENT RAIN"のカラオケ配信情報
"ANCIENT RAIN"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"ANCIENT RAIN"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










