翡翠-HISUI-
この曲の歌詞
模られた理想だけの道
流れる声 冷えすぎた感情
静かな荒野に一人感じる事
この地へと流した
現実を信じても
報われないのなら今はそっと
息を潜め待ってるから
傷つけば何度でも重ねた色を
また書きなぐって
鈍る感覚に溺れたけど
安らかな場所へと
いざなう翡翠の深緑に
騙せないこの期待を
いつか映しだして
同じ答え溢れてる街で
群れをなした
相づちに合わせた
孤独な部屋に一人壊れそうな
自らを諭した
最後には一人だと
誰もが感じても今はきっと
ぬくもりを求めてるから
空虚より空想や
作り話だって構わないと
甘い罠にいつも身を寄せた
安らかな場所へと
いざなう翡翠が舞う空よ
隠せないこの不安を
いつか全て消して
現実を信じても
報われないのなら今はそっと
息を潜め待ってるから
傷つけば何度でも重ねた色を
また書きなぐって
鈍る感覚に溺れたけど
安らかな場所へと
いざなう翡翠の深緑に
騙せないこの期待を
いつか映しだして
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"翡翠-HISUI-"のカラオケ配信情報
"翡翠-HISUI-"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"翡翠-HISUI-"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










