Indigo
この曲の歌詞
島に続く高い橋 くぐる
まるで逃げてきた二人
どんな喋っても
埋められないものが消えてゆく
そんなかんじに似てる
手と手つないで 風に煽られ
目が慣れてきたら
紅の空の下 広がる水平線
好きとか 愛しているとか
抱きしめるとか
キスをするとか
そんなちっぽけな言葉だけなら
もう 欲しくない
この岬から見えている
indigoのように
深い深い愛になるから
ボロボロの翼 広げる
トンビのように
疲れたら ここへ
潮風に散る前髪を掻き
見つめる
あなたをやさしく包むわ
暗い雲間の 無限の夕日
とっておきの場所になった
今日から二人 新しくなれるよ
果てしなく めぐる時間に
地球は回り続け 人は同じ所に
ずっと留まることなんてない
瞳の中に映ってる
indigoのように
強い強い愛になるから
波寄せる音 聴いて寄り添う
あなたの鼓動 感じてると
すべてから守られてるみたい…
好きとか 愛しているとか
抱きしめるとか
キスをするとか
そんなちっぽけな言葉だけなら
もう 欲しくない
この岬から見えている
indigoのように
深い深い愛になるから
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"Indigo"のカラオケ配信情報
"Indigo"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"Indigo"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










