青春のヴィジョン
この曲の歌詞
何ひとつ 守るべきものは
無いと感じる
ひとりの 凍えそうな夜には
見知らぬ町の
夜景がひろがる ホテルの
開かぬ窓 こわしたくなる
スポットライトに
手をかざしながら
ここまで来たけど
夢見たはずの明日は
ただ 今日になるだけ
僕は どこへ
行こうとしてたんだ
疲れ果てた
でも まだ眠れない
もう これ以上 走れないよ
そう叫びながら 走り続けてる
心の中に描いた
僕の人生へのヴィジョン
片手で かばいながら
今日も
時には 道化師
時には 優しい男を
演じる まるで
ゲームのように
悲しみを ふりほどこうと
夜の町 飛び出せば
過ぎた日々 買い戻そうと
さまよう人と すれ違う
僕は 何を
欲しがってるんだ
手にしたもの
日毎 色あせてく
もう これ以上 走れないよ
そう叫びながら 走り続けてる
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10代
20代
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84%
16%
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