涙色の空
この曲の歌詞
涙色の空が公園の砂ぬらし
金色の光が
雲を裂いて射しこんだ
君を愛したい愛をつらぬいて
どこまで惚れたって足りない
I BELIEVE
君の傷跡消えないけれど
抱きしめて
行くしかないのだね
嵐の夜は辛抱強く
愛が静かに眠りに
誘われるまで
おとなしくして待てばいい
金色の光が二人だけを照らし
涙色の空が
天使降りて晴れてゆく
君を取り戻し愛を真っ直ぐに
いつまで溺れても懲りない
I BELIEVE
僕の懺悔や明日への不安
だから二人はころがって行く
落ちこむ朝はしどけないまま
愛がその気に目覚めて
立ち上がるまで
息をゆるめて待てばいい
この秋も 次の冬も
春も MAY BE
そして夏
そう永遠につづく
君の傷跡消せないけれど
引きずって
行くしかないのだね
今もときめく明日への希望
だから二人はもろとも
つのる想いに微笑み合おう
だから二人は乗り越えて行く
険しい山は遠まわりして
愛がゆっくり
しみこみ滲みだすまで
時にまかせて待って
繋がって行くこと
かさねることの重さ想う
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