White Rose ~恋の吐息~
この曲の歌詞
当たり前のように
過ごしている時間が
こんなに満たされてること
気づけずにいた
そっとあなたの体に寄り添い
ぬくもり感じながら
いつか終わりが来ることに
ねえ一人怯えているの
私の頬なでる
白いバラが散る頃
あなたの影もきっとなくて
じゃぁねと手をほどく
後ろ姿見つめ もう二度と
会えない気がしたの
愛してるそう囁く声が
遠い空へと消えてゆく
離れたくないから
まだ離したくないから
どんなに寂しくても
今は我慢するね
約束だけが増えてくばかりで
それでも期待してた
早く迎えに来てなんて
ねえ私からは言えないよ
あなたの優しいその腕は
きっと誰かを
包んで守っているのかも...
だけどここで出来ることは
何もなくて
思い出に居場所を探した
舞い落ちる花びらまた一つ
拾い上げては抱きしめた
私の頬なでる
白いバラが散る頃
あなたの影もきっとなくて
じゃぁねと手をほどく
後ろ姿見つめ もう二度と
会えない気がしたの
愛してるそう囁く声が
遠い空へと消えてゆく
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