月詠
この曲の歌詞
十二月 冷たい街
隣にいるはずの 君いない街
白い息 強がりのせ
浮かべてみるけれど
消えていったよ
鈍色心臓
ディミニッシュコードで
かさぶた剥がれて
傷がひらいたら
涙一つ 零れたよ
「ホントはね、
君が今も好きでした。」
我が儘も言えないな
君が君が遠くて
欠けた月 欠けた想い
満ちてく月みたく
戻らない時間
大雪警報 セツナサイレン
記憶レコード再生 響く君の声
涙色 綺麗事「こんなにも
苦しいのは 君のせい?」
失ったパズルピース
今も探し続ける
涙一つ 零れたよ
「ホントはね、君と
ずっといれたらなぁ―。」
染み付いて取れないな
君の香水・口癖・笑顔も
涙一つ 零れたよ
「ホントはね、
君が今も好きでした。」
我が儘を言えるなら
君に君に逢いたい
涙一つ 零れたよ
いつまでも乾かない
涙一つ 零れたよ
「涙一つ。」
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