なつのそら
この曲の歌詞
遊び場にしていた
駐車場でヒトリ
幼い頃に見た
雲の多いあの夏の空が
今も胸に焼きついてて
暑かった日を思い出す
あの日思い描いた道に
キレイな花ばかりは咲かない
ハレの日は心地が良くて
アメの日はちょっと
気が落ち込むけど
いつだって当たり前のように
時間の流れは刻まれてくだけ
いつも見守ってる
君が咲かせる時を
青く澄んだ空に
また新しい未来が来る
ビルの隙間からは
灰色の空見える
流れる汗に今も
あの夏の日の匂いを思う
描いた道は今こうして
歩いている道ではないかも
しれないけど
せっかくだから
キレイな花を咲かせてみよう
カゼの日は心乱され
何も出来なくて
立ち止まるけれど
手の中に握りしめた
この小さな実の種
飛ばしてみようよ
何も変わらずに
大人にはなれない
傷つき傷つけ
乗り越えた分 大きくなれる
限られた時間のなかで
答えを探して戸惑うけれども
新しい何かに気づいた
その瞬間まで見逃さないでね
ハレの日は心地が良くて
アメの日はちょっと
気が落ち込むけど
いつだって当たり前のように
時間の流れは刻まれてくだけ
いつも見守ってる
君が咲かせる時を
青く澄んだ空に
また新しい未来が来る
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"なつのそら"のカラオケ配信情報
"なつのそら"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"なつのそら"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










