海空
この曲の歌詞
手、をそっとつなぐ
春の海辺がふと広がる
あの頃のように
そう、小さな時は
手をひかれ歩いてた舗道
小さな靴
色んな事 今思い出す
幾つの時をつなぎ
もらってきた あたたかさを
ここで結ぼう
果てしなく続くものがあるなら
僕は君と生きていたい
そう思える事が
僕に永遠という言葉をくれた
ことん、と置いたカップ
そばで生きてく君の音
僕は気付いた
色んな事 それから僕ら
生まれた意味も全部
選んでゆく、選べないことも、
それでもいいんだ
例えばこの惑星の終わりには
僕は君と手をつなぎたい
素足と空の熱さを
ここで知っているからこそ
二人の足跡はどこからでも
あの海へと続くのだろう
そう思える事が
僕に永遠という言葉をくれた
例えばこの惑星の終わりにも
僕は君と手をつなぎたい
例えばこの身が滅ぶ時も
僕は君と手をつなぎたい
そばにいるよ そばにいてよ
果てしなく続くものがなくても
僕は君と生きていたい
そう思える事が
僕に永遠という言葉をくれた
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