君想うシプレ
この曲の歌詞
果てなく続く日々
ここで何をぼくは
孤独に怯えながら
目を閉じる
思い出すのはそう
あの日の空の色
雨上がりの
夕焼け空の色
降り注ぐ茜のベールに
染められた横顔
きれいねと涙を流した
沈むまで眺めてた
君のことを守りたい
望むのはそうただひとつ
一番近くにいるよ
君を照らす光になる
交わした約束を
守れぬこのぼくを
許してはくれないだろう
きっと
思い出すのはそう
あの日に聴いたうた
旅立ちの背中越し
聴いたうた
柔らかくあたたかい声が
次第に震えてく
ふり向かず手を振り
こたえた 必ず還るからと
君の笑顔守りたい
そのためにそうここに来た
たとえ遠く離れても
君の幸せを祈るよ
もしも今この風にのせて
伝えること出来たら
たとえぼくがいなくても
歩いていける君ならば
だからほら止めたままの
時計の針を動かして
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