SIXTEEN
この曲の歌詞
真夏の放課後
飛び出した
SIXTEEN's day
息を切らせながら
シート傾ける
覚えたてのビート
あの頃のように
今も変わらない夢見て
朝が来るたび
胸を叩くRock'n roll
乾いたエンジンに
身体あずけて
ひびくサイレン
加速していくSonic Boy
あの娘のぬくもりが
心まで締め付けた
世界中が
手に取れるような
夢中で追いかけた
スピードの向こう
たとえいつか
砕け散っても
女神に出会えると
信じていた
君が口ずさむ
懐かしいメロディ
あと何十年 色あせても
自分を捨てないで
終わりはしないから
今も変わらない目をして
世界中が
手に取れるような
夢中で追いかけた
スピードの向こう
たとえいつか
砕け散っても
女神に出会えると
信じていた
夢をなくして
老けていく前に
なにげない言葉で
かわした約束
戻れないけど
戻りたくはない
今僕はなにより
熱い瞬間追いかける
真夏の放課後
飛び出した
SIXTEEN's day
息を切らせながら
シート傾ける
覚え立てのビート
あの頃のように
今も変わらない夢見て
今も変わらない夢見て
今も変わらない目をして
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