八百屋の栄子
この曲の歌詞
まいどー 八百屋だよー
春夏秋冬 三十余年
今日も走るよ
八百屋の栄子
ばあさん達が待っている
腰いたい おらは膝だよ
俺は目だ
皆んな淋しい お年寄り
医者がやらなきゃ
あたしがやるよ
ダイコン一本 百八十円
楽じゃないのさ
八百屋の栄子
ついでに愚痴も
聴いてやる
じいさんの 具合どうかと
たずねれば
泣いてばかりの
おばあさん
捨てて行けない
栄子の情け
人の為なら 辛抱できる
夕陽見上げる
八百屋の栄子
帰りの道に 灯がともる
優しくて 頼りになると
身を寄せる
子供みたいな お年寄り
みんな大事な 栄子の宝
ありがとう またねー
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