海鳥の鳴く日に
この曲の歌詞
海も日射しも潮風も
愛につながる思い出
どんな別れをすれば
泣かずにすむのか
言葉で誓う
あの愛のむなしさ
港を眺めて
暮すはずだった
霧笛の音も
もどらない恋をせめてる
たとえこの町離れても
恋の嘆きは消えない
なんでこわれたものか
心はせつない
どこまでお互い
わかりあえていたか
すべてを許して
燃えた仲なのに
海鳥みれば海鳥に
胸はちぎれる
死ぬほどこの日を
後悔するだろう
それでも二人は
もう振り向けない
港をあとに 右左
泣いて別れた
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