寒月
この曲の歌詞
哀しみばかりを
受けとめて
静かに微笑む 寒の月
遠く離れた人を恋う
弱さこらえる この胸の
風笛が夜毎に
雪野を走ります
泣かずにいたなら
また逢えるでしょうか
あなたが呼ぶよな
あの声は
わたしの心のまぼろしね
涙押さえて雪を噛む
別れまぎわにふれた手の
ぬくもりが今でも
寂しさ支えます
泣かずにいたなら
また逢えるでしょうか
遠く離れた人を恋う
つのる想いが悲しくて
寒空に身を研ぐ
月を見上げます
泣かずにいたなら
また逢えるでしょうか
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"寒月"のカラオケ配信情報
"寒月"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"寒月"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










