Sweat
この曲の歌詞
独りで抱え込んで
いたものを 真正面から
受け止めてくれた
信じられるのは 自分だけ
そう思っていた
若かりし日よ さよなら
古き良き時代は
過ぎてしまったけど
僕には
最高の仲間がいるから…
乗り越えてみたい
壁があって
その想いはもう
多くの人を巻き込んで
思えば様々な
支えがあって
今ここに僕らはいるんだ
あれから
失って来たものは
少なくないのだけど
手にしたものが
あるから
いつだって
君が心の蓋を
外してくれたから
風を纏い
望みを繋げたんだよ
僕にとって
これが何回目の
船出だとしても一緒に
時には憂い
時には笑いながら 進もう
あともう少し
あとほんの少し
期待していては
キリがない
気ままに行こう
背伸びしないで
大海原に挑むのさ
ああ woh...
いつだって
君が安らぎの場所を
示してくれたから
汗を流し
夢を語れるんだよ woh...
僕にとって
これが最終章の
旅路だとしても共に
例えば迷い
例えば競いながら
君が曾て
忘れ難い出会いに
震えたように再び
終わりなんか無い
総てが始まりなんだよ
きっかけに
過ぎないんだよ
また逢えるから
また逢えるから
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