Diamond Dust
この曲の歌詞
人が足早に過ぎてく
コートの襟 顔をうずめ
わたし それを眺めている
たまに携帯 気にしながら
低い曇り空
粉雪とあなた連れてきた
スピードを上げて
あざやかに光る
永遠が今
走り出してく
一粒の雪を
そっと払って
待ちわびたあなたへと
手を伸ばす
10日ぶりだと笑ってる
わたしの髪 そっと撫でて
冷えた
ミルクティーのように
甘い気持ち くすぶってる
いつもの助手席
それなのに胸は高鳴るの
フロントガラスに
あざやかに光る
イルミネーション
走り抜けてく
真っ白に染まる
街路樹の葉も
幸せとぬくもりで
きらめいて
つなぐ指先に 祈ってる
今が続くように
やわらかな愛が
ふたり包んで
この先もまっすぐに......
スピードを上げて
あざやかに光る
永遠が今
走り出してく
降り続く雪が
そっと積もって
窓の外 この熱で
溶けてゆく
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