青空
この曲の歌詞
それはある日
あなたの横顔に
誰かの影が忍びより
静かな暮しが
音をたてて
砂山のように
崩れ始めた
ふたりはいつか小さな
言葉も淋しくとぎれて
男と女の作り笑い
別れが迎えに来てたのに
悲しみを窓のすき間から
そっと逃しても
青空はもうわたしだけの
倖せじゃない
子供の頃から
涙と仲よし
また泣くの また泣くの
独りになって
そして愛が
終った雨の日に
あなたは
合鍵を差し出して
誰かのところへ
逃げるように
すべてを捨てて
ドアーの向こうへ
涙をこらえ心の
準備はしたのにそれでも
鏡の中にうつる姿
あなたの背中を
追いかける
想い出を胸に閉じこめて
たとえ暮しても
青空はもうこの窓には
帰ってこない
子供の頃から
涙と仲よし
また泣くの また泣くの
独りになって
青空はもうわたしだけの
倖せじゃない
子供の頃から
涙と仲よし
また泣くの また泣くの
独りになって
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