港の女
この曲の歌詞
曇り後雨 晴れても涙
潮に身を揉む 港の女
歳は下でも
漁師じゃないか
ついて来いよと
何故言えぬ
霧の濃い日は
あんたが欲しい
風の吹く日は 燃えてくる
兎跳ぶ海 漁場は暇で
男かもめが
冷や酒浴びる
姫と呼ばれて この店二年
土地の訛りも 身についた
霧の濃い日は
ライトが濡れる
風の吹く日は 夢が散る
海は明日が
浮かんで見える
だから居場所を
港に決めた
赤い鼻緒の 突っ掛け草履
砂にめり込む 恋の痕
霧の濃い日は
あんたが憎い
風の吹く日は つらくなる
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