パンクロ( feat.UTSU )
この曲の歌詞
1lxの光で邪魔する
月を蹴飛ばして
溢れる無人機横目に
僕はただ 君へと走る
蒼く深い夜の冥に
漂う人々を見渡して
淡い兆し 君閃く
譲れないと確かめたんだ
気付かない振りをして
そう 少し躱して
微かに震えた君
強く抱きしめる
完全すぎる光景
突然はしる徴候
なのに
何処か既視感の情景
きっと 本当はとうに
気付いていたんだろう
12100回目の
この日の太陽を
見たとして
愛が兆す瞬間に
少しも狎れたりしないさ
40dBの響き
白い朝を蹴散らして
壊れた時計みたいに
僕を 呼び出し続けてる
聞こえない振りをして
もう少し眠ろう
僅かに動いた君
胸に抱きしめる
完璧すぎる光景
永遠に見える光彩
なのに
何処か不安な感覚
今は 外のことは
どうでもいいだろう
完全すぎる光景
突然奔った徴候
なのに
何処か既視感の情景
きっと こうなる筈の意志
そうさ 理由じゃない
こんな愛なんて
そうはない
まるで 完璧すぎる光景
だから 外のことは
どうでもいいだろう
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