飛火野ひとり
この曲の歌詞
馬酔木の花を
散らした風が
野づらをわたり
頬濡らす
飛火野の 青い絨毯
踏めば足下から
恋しさつのる
どこをどっちへ 歩いたら
面影消せるの 大和路よ
つかんだ愛も
手入れをしなきゃ
来るのねいつか 綻びが
飛火野に ひとり佇み
知った心の
我がまま勝手
別れ涙の 棄て場所は
見つかるでしょうか
春日山
昨日に戻る
道はないのに
後振り向けば 鹿の群れ
飛火野を 染める夕暮れ
未練残した
この身に沁みる
遠く聞こえる 鐘の音
教えてわたしの 生きる道
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"飛火野ひとり"のカラオケ配信情報
"飛火野ひとり"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"飛火野ひとり"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP











